【ガンプラ製作】HGUC ズゴックE 開封 仮組み

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製作記録 ズゴックE 開封 仮組み
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HGUC ズゴックE(EXPERIMENT)の製作をしていきます。

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争で登場する水陸両用モビルスーツです。

パイロットはサイクロプス隊隊長 シュタイナー・ハーディーです。

ズゴックEの「E」はEXPERIMENT(エクスペリメント)の略です。

それでは作っていきましょう!

目次

開封

ランナーは全部で4枚左上からA、B、C、Dパーツとなります。

DパーツはABS樹脂なので塗装派の方は注意してください。

あと、関節部のポリキャップとホイルシールがあります。

ランナーDパーツ ポリキャップ ホイルシール
取説

仮組み

正面

コックピットハッチ部と肩の所はホイルシールで色分けする所があります。

腕と脚部の合わせ目が目立ちますね。

モノアイは固定で動きません。

ズゴックE 仮組み 正面
脚部 合わせ目

背面

背面部の肩にもホイルシールを貼る所があります。

上部

バックパックと胴体から肩にかけて合わせ目があります。

腕 下部

爪の内側に大きく肉抜き穴があります。

腕部 爪 肉抜き穴
ズゴックE 仮組み 下部

まとめ

20年前に発売のHGということだけあって肉抜き穴や目立つ合わせ目が多いです。

色分けもホイルシールでする部分があります。

でも、ダクト部などが分割されてディティールもシャープになっていてかっこよくなっています。

簡単に組み立てれたので気軽に手の出せるキットだと思います。

物足りない部分が結構多いので今回は、改造を重点に置いて製作していきます。

それでは良いガンプラライフを!

続き↓

製作記録 ズゴックE 開封 仮組み

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この記事を書いた人

40歳からガンプラを再開した「復活ビルダー」です。
子供の頃SDガンダムを作っていましたが、長らく離れていました。ある日突然ガンプラ熱が再燃し、今では休日のほとんどをガンプラ製作に費やしています
かつては「作って遊ぶ」だけだったガンプラも、大人になった今は「飾って満足できる一点もの」を目指しています。
このブログでは、大人のガンプラ作りの楽しさや工夫、時には失敗談も含めて共有していきます。

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